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パラノーマルアクティビティ状態(Japan language.ver)

現状、パラノーマルアクティビティ状態下にある。写真や映像にとらえていない事が多数ある。概略になるが、それらを言葉で伝えることにする。相手は何者なのか今だ目に見えない。もし、肉眼で見えるとき、既に死んでいる時になるかもしれない。 パラノーマルアクティビティを捉えたいくつかのビデオの映像は動画サイトにアップロードしている。 contact:https://num.to/170012713239orhttp://www.youtube.com/channel/UCWm0ihALSlzwlQeo5r2Ic6g?sub_confirmation=1https://bit.ly/2HUY77w 相手は肉眼で目に見えないけれど、写真やビデオのなかで色々なパラノーマルアクティビティ現象を起こして何か知らせてくる。 そのパラノーマルアクティビティを起こしている相手の名前は、人間が俗にいう幽霊のようなものになる。わたしの経験上から間違いなく何か目に見えないが意識や知性をもっている何かが存在して私たちの世界や生活に影響を与えていることが分かった。 多くの人にとって問題は死後の世界があるかだと思う。人間を含め生命体は死んだあと無になるのが常識的な考えであると信じていた。しかし、今、死後に無になることを祈るが、死後にどうなるのか分からない。 目に見えない存在は魔法のような力をもっている。しかし何ができて、何ができないのか分からない。人間を殺そうと思えば簡単に殺せるはずなのに、そうしない。そこに何か理由があるのかもしれない。 他人の心や脳に心が伝達しているのもそうした理由があるからなのかもしれない。しかし、そうした原因も理由も何も分からない。 まず、わたしは幽霊の声は直接聞こえない。しかし、イヤフォンを装着した瞬間に名前を呼ばれたことがある。たとえば、名前が山田なら、「やまだ、あ~!」という感じで自殺させるよう誘導しているのか、驚かせるか、イタズラのように感じる。それは、1回だけで同じ事を何回もしない。まるで自分の力をみせつけているようにも感じる。 幽霊のような存在にタタられる第一段階は、他にも物体を移動させる力がある。それは肉眼で見た。目の前にあるミニスピーカーが数センチほど動いた。摩擦がないようでスーと移動したように見えた。見えたというより、見せられたといったほうが適切な表現になる。 ミニスピーカーが動いたのは、目線がそこにあったのと、その前に、自宅前の保育園の園児の声を窓際で録音していたスマートフォンが窓から落ちた次の瞬間を狙って動かした。それは、それができるということを誇示したいからのように思える。 お札の下に隠して置いていたスマートフォンがトイレから戻ると1メートルほど離れた場所に置いてある。記憶違いや錯覚というより実際に移動している。そうしたお札の下から物を取り出し空間を移動するのは物理的に不可能だとすれば物体を移動させるのは物体が移動するのではないなら空間ごと別に入れ替えたとしか思いえない。 目に見えない存在をからかっていると怒ることになる。それが第二段階になる。肉眼では見えないが映像のなかで自分が出現する。自分の意思とは関係なくスマートフォンを三脚に設置して充電ケーブルもつけておく高度な作業を影分身か無意識の状態で物体を移動させたり設置することもできる。 これは自分の意思に関係なく自殺できるという意味になる。たとえば生配信しながら電車に飛び込むなども可能になる状態となる。つまり無意識の状態ですでに死んでいるという意味だ。 目に見えない存在のタタリの段階と関係なく、ラップ現象のラップ音は聞こえる。よく集合住宅で隣人との騒音のトラブルがあるが、ラップ音は人間でばくいわば壁、天井や床に張り付いた幽霊がしていることになる。そのため、集合住宅では、人間同士の騒音トラブルとして喧嘩や殺人事件が絶えない。真相はそういうことになる。そのため、本当は自分以外、誰もいないのにもかかわらず、意図的なラップ音が発生する。そうした人達は、勘違いしないよう注意、勧告させる必要がある。 だから、直接聞こえるのは多くはラップ音はになる。人間には物がキシム音のように聞こえるが意味的に言えば、いつも見ているぞといったモールス信号のようなものだと思う。そのため、幽霊が意識や高度な知性があろうと直接人間同士のように会話などコミュニケーションはできない。 タタリの第一段階であるように、ビデオや音声レコーダーに短い声として伝えてくる。たとえば、「しね」、「みない」などになる。声は若い男性の声のときもあるし、女性の声のときもある。悪魔のような声のときもあり一定していない。 最後の第三段階は体験がない。なぜなら本当に殺される時になるからだ。第二段階の自分の姿が見えるようになるときで止めないと殺されると思う。つまり、相手は魔法のような力をもっているので、本気になれば突然死、自殺など殺し方はいくらでもあるという意味だ。

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